サーブ・バイオファーマ株式会社

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事業内容

事業の特色

最適な治療用ウイルスを作製する独自の技術プラットフォーム

独自の技術プラットフォーム「多因子制御-制限増殖型アデノウイルス(m-CRA)作製技術」を用いると、遺伝子発現に関わる配列(増幅制御遺伝子・治療遺伝子・アデノウイルス骨格等)をパーツ化して組み合わせことができるため、最適な治療用ウイルスを短期間に効率的に創出することが可能です。当社の治療用ウイルスは構成している遺伝子の組み合わせが最適化されています。